管理人独り言
 
ゴルフ・野球観戦・クワガタ採集・スキーにと、仕事のストレスが溜まらぬよう、自由に遊ばせてもらっている私の独り言です。
 

AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2006年12月2日を表示

悪夢・・・最低・・・最悪・・・

木曜日の朝の通勤電車近鉄生駒駅から地下鉄中央線に乗り換えて大阪へと通勤しているのだが、生駒駅からの中央線では皆座っていこうとする為にダッシュで近鉄のホームから階段を上がり2番ホームへと急ぐのである。その日もいつものように、難波行きのドアが開き、ホームから階段へ駆け込もうとした時、誰かが私の左の靴の踵を踏んだのである。その場で踏ん張ろうとしたが、背中にくる階段へと向かう人々の圧力に耐え切れずその場で転倒左の靴は脱げ、その場から1mくらい前に飛ばされた。その勢いでスラックスの左のひざ小僧は500円玉強の大きさで擦り切れて破れるは、転倒後振り返ったが、私の靴の踵を踏んだやつは特定できず、朝の通勤ラッシュのホームで一人恥ずかしく立ち上がる。左足のひざ小僧は小学生のように擦り剥けて血だらけしかも転倒を一瞬こらえようとしたのか、左ふくろはぎの、外側の靭帯を伸ばした感じである。午前中まではそんなに気にするほどの痛さでもなかったが、時間が経つにつれ、痛みが倍増。夕方には左膝を曲げるのも痛くなり、営業車のクラッチを踏むのも痛い。帰宅した時には痛さは、絶頂膝は曲げれず、ズボンも脱げない。当然着替えの靴下も履けず奥さんに履かしてもらう始末。翌朝痛みはピーク。左脚に力が入らず、布団から立ち上がれない。当然スラックスも必死で何とか履いたが、足を曲げれないので靴下は再度奥さんに履かせて貰う。情けないしかし俺の靴の踵を踏んだやつはどいつだ?この怒りをどこにぶつければいいのか?今週末に予定していた今シーズン最終ラウンドのゴルフも、泣く泣くキャンセル。

奥さんには、ゴルフ行かへんねんやったら、図書館へ、買い物へ連れて行けと、早速用事を言われる。これは普段自由に遊ばしてもらっているから、ええ加減に家族サービスをしろと言う事でしょうか・・・

幸い痛さも昨日の夜をピークに、和らぎだしている。ただやはりゴルフのスィングは出来ない。暫く大人しくしておく事にしよう。



12月2日(土)22:13 | トラックバック(0) | コメント(2) | ゴルフ | 管理


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