| 右ひじのチェック! |
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| 今週末より、今シーズン最後のラウンド3連戦に備えて、少し実践的なアプローチを昨日チェック。30ヤードのアプローチで小さなバックスィングだが、右肘が身体から離れてしまう傾向があるので、クラブが腰の高さにくるまで、右脇を開けず、身体(胸)と一体になり、また小さいスィングでも下半身をしっかり使って打つイメージでとチェックを受ける。30ヤードのアプローチ時のバックスィングの始動も、フルスィングの始動も基本的には同じという事なので、アプローチでバックスィングのチェックをするのもいいということだ。今後、30台や40くらいのスコアを常時狙って行くなら、やはりアプローチの精度もしっかり上げておかなければ・・・
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11月20日(月)23:43 | コメント(2) | ゴルフ | 管理
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| 新兵器投入! |
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| 先月のサードプレイスでのラウンド以来、近畿高校野球和歌山遠征や、東京DL旅行、そして今週は下のお嬢の七五三と、すっかりラウンドから遠ざかっている。来週から海援隊コンペやエリモサークル選手権など今シーズン最終のラウンド3連戦が控えているが、少しラウンドから遠ざかっているのは不安いっぱいである。
11月初めに、以前から買おうかと悩んでいたドライバーを、思い切って新調。ディアマナ赤73S装着のXドライブ435新品をヤフオクでなんと43500円で落札できた。以前からシャフトに関心があったので、購入前はショップでPT-7などのシャフトをいろいろ試打していたのだが、今回ラッキーにもこの価格で購入できた。試打室で打つより、実際練習場で打ってみると、シャフトのしなりが一段と分かる。インパクトからフォローにかけてもシャフトがしなり戻ってヘッドが走っている感じが凄く分かる。師匠にも打ってもらったが、このシャフトには絶賛され私のスィングには合っていると言われ、ミスヒットしてもぶれる幅は減少されるとの事。残りのラウンド3連戦は、このシャフトで目指せコンペ優勝、ベストスコア更新、ドラコンゲットと大きく目標を持ってチャレンジだ!
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11月15日(水)23:32 | コメント(2) | ゴルフ | 管理
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| 30台の法則(私の場合) |
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| 15日に奈良どにち会企画ゴリさん杯に参加。ダブルペリアの個人賞と、ストロークプレーでの団体戦となかなか楽しい趣向で行われた。ここ最近の好調を維持し、朝のハーフは久々の30台。今回も以前より師匠に言われている、スィングのリズムと、ダウンで右肩を下げずレベルに回転する事を意識してラウンド。
さて、たまに(数える程)ハーフ30台や40という好スコア出るのだが、私の現在の技量から言うと、セカンドでグリーンを外すとアプローチが寄らずボギー、あるいは下りのファーストパットが寄らず3パットボギーなど簡単にボギーを打ってしまう。30台を出すには3つしかボギーが打てない。うまい人は3つまで打てるというところだが・・・そうなると過去の30台を出した時もそうだが、1つバーディーが必ず必要になってくる。そうすると4つまでボギーが打て少し精神的にも余裕が出てくる。 それと今回もそうだったが、怖いくらいパットが入る。2~3m位が入る。それと1発ラッキーなロングパットが入る。 今の現在の私の実力では、なかなか寄せワンを拾いまっくって凌ぐという技術もないので(もちろん1つくらいはあるが・・・)、ティーショットでOBを打たず、セカンドはグリーンセンター狙いで、1つのラッキーバーディー!これでなんとか目指せ30台である・・・
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10月18日(水)23:35 | コメント(0) | ゴルフ | 管理
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| 珍キャディー |
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先月17日、近所のおじさんコンペに、1人空きがあるので、親父から参加依頼があったため参加。しかも車 を出して運転手。ワシントンC名阪GCへ・・・このコースは初めてで、しかもここはアップ・ダウンが激しく、またドッグレッグが多い。おまけにフェアウェイが狭く、ボールの落としどころがかなりシビアであると、師匠より聞いていた。しかし今回はキャディ付きということで、安心 して出て行ったが・・・・・
当日私達の組に付いたのは。お歳を聞くと、31歳の女性のキャディーさん。なんと10年前にキャディーのバイトを1度したことがあるが、今回は10年ぶり、久々の2回目。しかもこのコースには初めて来たとか。全くコースのことなど分かっておらず、ゴルフのこともあまり分かっていない様子。スタートホールからいきなり、どこへ打っていいか分からず、同組のおじさん達に、とりあえず真っ直ぐ打てと言われる。キャディがコースを分かっていない為、毎ホールティーショットのクラブを迷う。当然グリーンの傾斜など読めない。殆どセルフ状態
もう1番ホールから、口の悪いおじさん達は、「アホ!はよーカート乗らんかい!」とアホ!を連発。カートの運転もぎこちなく、2番ホールから、カートの運転は私達が・・・ 昼のスタートには、なんとスタート時間を間違えたらしく遅刻 おじさん達は、「あんなキャディほっとけ!」と、ティーショットをしだす。ようやく1番のセカンド地点にいる時、他の従業員のカートに乗せられて「すいませ~ん」とやってきた。途中から、私はあまりにも激しいおじさん達の口調に、キャディさんがかわいそうになり、フォローに回る始末・・・・
今回はエントリーしてくれた方のコネで、キャディ付き・食事付きで、ビールまで飲んで、8800円とメンバーフィーで回らしていただいた。もし、通常料金だと、おじさん達はフロントで「金返せ!」と怒鳴っていたであろう。 私の方は、たまたま調子が良く、あまりキャディの醜態が特に気にならなかったが、今まで一番ひどいキャディであった事は間違いない。
今回、この難コースで朝のハーフが40前半で回れ、最近の好調を維持 昼からも6番まで同じようなペースで回っていたので、7番ホールでの濃霧中止は痛かった。最後まで回りたかったなぁ・・・・・
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10月1日(日)13:27 | コメント(2) | ゴルフ | 管理
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| 少しヒントを頂きました。 |
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本日は、ワシントンクラブ名阪ゴルフコースへ。手違で、私達の組の前に、急遽4組入った為、スタートが30分以上遅れた。パター練習を終え、スタートホールへ行くとまだかなりの組がスタートしていない。丁度私達の3組前まで、シニア・ミッドシニア選手権が行われており、スタートホールの脇で、トップアマのスィングを見ることが出来た。トップアマのスィングは、リズムが良く、力みなどなく、かなりテンションを抑えて振っているように見える。それでもしっかり芯で打っているので、飛距離も落ちず、飛び出していく弾道の初速も満振りのと比べても、あまり変わらない。それに比べて、その後でスタートしていった一般ゴルファーは、力み過ぎで、目いっぱい振っている者や、リズムの悪い者。その為、芯をくう確立も悪く、また飛距離も振っている割にはでない。もちろん方向性も安定しない。いつも師匠に言われている事だが、やっぱり私も少し振りすぎていると再認識し、今日のショットはテンションを落として軽く振ることを心がける事にした。それが良かったのか、本日のティーショットは調子が良く、また芯で打てていたため飛距離もそんなに落ちていなかった。
目の前で、トップアマと一般アマチュアゴルファーのスィングの違いを見れたことは、今後の私のゴルフにおいて、かなりいい勉強になりました。師匠にダウンのテンション高過ぎといつも言われていたのが、こうして見比べて初めて理解出来ました。
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9月17日(日)21:35 | コメント(5) | ゴルフ | 管理
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